九州北部・海岸線と最西端を廻る旅 その19

鉄道最西端の駅・たびら平戸口を出発する時間が来ました。
この駅での、約10分間はいい意味で気分転換になりました。
松浦鉄道後半戦に向けた、旅への英気が養えます。

列車が出発すると、しばらくは国道204号線沿いを走ります。
この辺り海は近いようですが、なかなか見ることが出来ません。

東田平駅の近くにやってきて、ようやく雄大な海が顔を覗かせ

しかし、それも束の間、次の西木場駅までは
国道と共に、内陸を走行します。

次の御厨駅に向かうと、再び海岸線が見えてきました。
なかなか起伏にとんだ風景が続きます。

しばらく海岸線を走ると、松浦発電所が目の前に。
発電所前という駅がある位ですから、人の流れは多いようです。

その後も、倉庫など港湾会社が連なる近くを走行。

河口が見える志佐川の橋梁を渡ると、駅に。


松浦鉄道の名と同じ、松浦市の中心にある松浦駅に到着しました。
ここでも、数分ですが停車時間が生じます。
ではまた・・・

鉄道最西端の駅・たびら平戸口を出発する時間が来ました。
この駅での、約10分間はいい意味で気分転換になりました。
松浦鉄道後半戦に向けた、旅への英気が養えます。

列車が出発すると、しばらくは国道204号線沿いを走ります。
この辺り海は近いようですが、なかなか見ることが出来ません。

東田平駅の近くにやってきて、ようやく雄大な海が顔を覗かせ

しかし、それも束の間、次の西木場駅までは
国道と共に、内陸を走行します。

次の御厨駅に向かうと、再び海岸線が見えてきました。
なかなか起伏にとんだ風景が続きます。

しばらく海岸線を走ると、松浦発電所が目の前に。
発電所前という駅がある位ですから、人の流れは多いようです。

その後も、倉庫など港湾会社が連なる近くを走行。

河口が見える志佐川の橋梁を渡ると、駅に。


松浦鉄道の名と同じ、松浦市の中心にある松浦駅に到着しました。
ここでも、数分ですが停車時間が生じます。
ではまた・・・
スポンサーサイト
